執拗な狂気の創価主婦daily_diary=雅子妃の暴走を温める工作員)[3/9更新]

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    ↓こちらは本サイトのエントリ一覧(イザ!本局)です.



    「雅子さま」の不行状に対し,自分の心の眼にフィルターをかけてしまう困った人々

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      ★「少年」「子供」の非に対する擁護の論調の姿勢と相似になっている.
      ★「雅子さま=善」「雅子さま=かわいそう」という国民(保守を含め)への徹底的な刷り込み
      ★「雅子さま」になったとたんにお人好しになる御仁(保守であっても)も雅子妃の暴走を許し皇室を貶めている共犯者
      ★菊のタブーを逆手に取る雅子妃



      【産経新聞から】
      http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/071229/imp0712290901000-n1.htm

      皇太子ご夫妻は28日夜、東京・銀座のフレンチレストラン「ロオジエ」を訪れ、食事を楽しまれた。同店は「ミシュランガイド東京2008」で3つ星を得た。

      【その他から引用:画像はクリックでご覧ください】
       
      http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20071229115108.jpg

      「RESTAURANT L'OSIER」を出てワンボックスカーに乗り込んだ直後の皇太子同妃両殿下。雅子妃の後部席は木幡清子東宮女官長。20:40分ごろに入店した一行は、深夜1:00近くまで延々4時間以上も晩餐! 

      http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20071229091611.jpg


      「愛子さまの育児」を気にかけていたはずの方が深夜まで遊興とはどういうことなのか?

      それにしても,である.
      皇太子夫妻,特に雅子妃が公務もほとんどやらずにここまで遊びほうけても,一部の保守派は何も感じないのだろうか?
      深夜の外出もおできになられてよかった,とでも手放しで喜ぶのだろうか?
      これが安倍晋三夫妻だったら,どんなに政務に励んできていても「お坊ちゃん」云々と容赦なく叩くであろうことは容易に推測がつく.「辞めろ」と罵倒する御仁さえいるだろう.

      これまでも述べてきたことだが,「『雅子さま』のなさることだから,『悪』だとは感じない」という御仁が,保守派にも少なくない.

      今回は,なぜそんなメンタリティになってしまうのかについて思ったところを申し上げたい.


      結論を先に言えば,こうした「雅子さま」の不行状に無感覚な姿勢は,「少年」による悪事への(主として左翼による)甘い見方に相似している.


      犯人が「子供」「少年」と聞いた瞬間に,自分の(心の)眼にフィルターをかけ,彼らの悪事を見まいとする現象によく似ているのだ.

      戦後長い間,反日・反体制思想が闊歩する中,子供は常に被支配側の善玉とされてきた.
      「子供は生まれながらにして善」「子供には無限の可能性がある」「子供を叱るな」「子供を縛るな」と持ち上げ甘やかし,子供が規則を破ってもそれを「個性」「価値観の多様化」などと弁護したり,子供が非行や犯罪に及んでも「子供は追い詰められた」「子供もまた被害者だ,かわいそうなのだ」と弁護され,「悪いのは親だ」「学校だ」「社会だ」と非を他に押し付ける論調が横行し,
      「子供性善説」「子供=弱者・被害者」が
      国民の脳に刷り込まれてきたのである.

      これが何を生んできたかは保守の皆様の方が私ごときよりもお詳しいと思う.
      そんな中,昭和から平成にまたがって起きたのが下記の少年凶悪事件「女子高生コンクリート詰め殺人」である.

      http://6610.teacup.com/ichikashi/bbs?BD=11&CH=5&M=ORM&CID=241
      (無題)  投稿者:婦女暴行に怒る主婦  投稿日:2007年12月22日(土)12時54分27秒   
           こんな女性虐待リンチは許せません!!
      足立区綾瀬で、少年A=横山祐史(当時 宮野)と少年C=湊伸治は、
      自転車に乗った女子高生を蹴り倒して誘拐、自宅に40日間監禁し
      暴行いて殺害しました。両親は自宅2階での監禁を知っていましたが
      黙認しました。遺体の手足に焼かれたヤケドがあり、乳首は溶け落ち、
      性器と肛門に異物が挿入され、やせこけた状態でした。
         「女子高生コンクリート詰め殺人事件」

      横山 祐史(宮野裕史):S45年4月30日生 身長160cm
           今年5月、川口市蓮沼の栄ハイツ201号室に転居。解体業
      神作 譲(旧姓は小倉):再犯して服役中 S46年5月11日生
      湊 伸治:S47年12月16日生  リュヒテンシュタイン(?)人
           とH18年に結婚。介護の資格、大阪府から埼玉県へ?
      湊 靖人(67才)、湊 ます子:京都市伏見区向島住宅に住んでいた
      湊 恒治=兄 : S47年1月21日生 監禁の見張り役
      渡邊 恭史:S46年12月18日生 横浜市金沢区六浦東に在住
      相田 孝一(旧姓は垣東):S46年生 娘2人、長女が中学2年  

      この事件は当時としては少年法の想定を超えた凶悪事件であった.それにも関わらず少年法が改正されたのはこれから11年も後のことだった. 

      19年前のこの事件の折,これに対するおろかな擁護について申し上げたい.
      毎日新聞:この4人の野獣について社説欄で,必死に「気の毒な家庭環境」を強調し,何とか連中の罪を少しでも軽くしようと必死になっていた.
      東京新聞:(コメンテーターか評論家かの意見)「野獣に人権はない」という人がいるが,人権は誰にも等しく与えられているもの.


      さらに

      このときの一審判決は実に寛大なもので(もちろん検察側は控訴),しかも裁判長はにこにこしながら判決を言い渡したと言う.

      こうしたおろかな擁護は,国民に対する「たとえ凶悪犯でも少年は少年だ.社会の中の弱者なんだ.被害者なんだ.悪くないんだ,かわいそうなんだ」という更なる刷り込みとなった.
      その結果,人々は,不行状の当事者が「少年」「子供」と聞いた瞬間に,自分の(心の)眼にフィルター(つまり逆の意味での色眼鏡)をかけてしまい,「子供が悪い」ということを受け付けなくなってしまっているのである.



      私は,雅子妃の不行状に対する甘い視点にも,同じような刷り込みが災いしていると思う.
      (ここで間違えないで欲しいのだが,こういうたとえ方をすると「雅子さまが少年凶悪犯だと言うのか?」という実に短絡的な勘違いをされる方がいる.そうではなくて,ここではフィルターの形が同じだと言うことである)

      「雅子さま」については(すでに他のエントリでも指摘してきたように)1986年頃からすでに「完全無欠のスーパールーキー」「優秀」(実際にはそうではないのだが)などとマスメディアが徹底的に持ち上げ,無作法をしても,マスメディアは「初々しい」「ユーモア」など美化し,明らかな公務怠慢でも「ご病気」「おかわいそう」,申し訳程度の公務でも「順調に回復」など,全てを美化・正当化・マンセーの報道を垂れ流してきた.

      (ただ,政治的意図を持った「少年」擁護の場合と違い,「菊のタブー」ゆえに批判めいた報道はできなかった面もあったのだろうが,結果的にはプロパガンダになってしまっている.
      産経でさえもこのプロパガンダに加担している.)

      そして,「雅子さま」の非が指摘されると,宮内庁に責任を転嫁するような論調さえも出ている.

      このようにして「雅子さま=善」「雅子さま=かわいそう」という刷り込みが国民に徹底的に行われてきた.

      ちなみに愛子内親王殿下の足の行儀の悪さにも「おしゃべりな足元」「はにかみステップ」と美化・正当化するようなある種のプロパガンダが行われてきた.
      こうした執拗なプロパガンダの結果,保守派でさえも,「雅子さま」の行状には自分の(心の)眼にフィルターをかけ,「雅子さま」の非が見えないようにしてしまっている.そして「雅子さま」が何をしようと,「雅子さまは悪くないんだ.雅子さまはご病気なんだ.かわいそうなんだ」とマスゴミ(まあ彼らも悪いが)や宮内庁,時には医師にも責任を転嫁して,「雅子さま」を悪者にさせまいとするのである.

      保守の方々は,先にあげた「少年」に限らず,「北朝鮮」について甘くなる左翼を厳しく糾弾してこられ,世を正そうとしてくださっているのに,雅子さま」になるととたんに態度が変わってしまい,左翼と同じ過ちをやってしまっているのだ.

      少年法の保護主義を逆手に取った少年犯罪の増加・凶悪化

      菊のタブーを逆手に取って我儘し放題の雅子妃

      そういうところも重なってくる.

      再三述べてきているが,
      雅子妃にはご病気以前,ご成婚以前から異様な言動が多かったのである.
      また,ご病気であることを考慮し差し引いても説明のつかない言動や許されない言動も多い.
       

      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/ 

      雅子妃を盲目的に崇拝する御仁らは,そういうことさえも見えていながら見えなくなっているのではないか.

      (1/24下記追記)
      下記の2記事のコメント欄における雅子妃擁護のコメントを見て改めてそう思う.

      雅子さま巡る記事が相次ぐ 「私的なお出かけ」批判も
      http://www.j-cast.com/2007/12/25014961.html?ly=cm&p=1

      療養5年目・雅子さまへのバッシング=真鍋光之(社会部) 

      https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=509#comment


      さて,先にあげた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の神作がつい最近再度同様の凶悪事件を起こしたことはご存知であろう.


      神作は「警察をだます知恵を学んだ」と嘯いた.
      その当時の上記の裁判官やコメンテーター,毎日新聞の姿勢は完全に誤りだったことが証明されたわけだ.

      「北朝鮮」についての見方が誤っていたことも,拉致問題一つとってみても明らかであろう.

      皇太子一家を擁護している御仁も同じ過ちを犯しつつあると言ってよかろう.

      保守の中でも東宮を盲目的に崇拝する御仁が少なくないが,さらにその中でもこういう御仁が一番困ったものだ.

      彼らもまた,雅子妃の勝手気ままを許している共犯者だといってもよかろう.

      そしていずれ,皇室解体の共犯者となるのだろうか?


      【関連エントリ】

      「雅子さま」には実にお人好しでその非をかたくなに認めない一部保守の教条主義  

      雅子妃そして東宮をめぐる言論・思想は一部保守でさえ”左翼流” 

      今なお続く国民への脳への「雅子さまはご病気」“刷り込み”2008年こそ東宮問題解決を



      【その他の
      関連エントリ一覧】

      東宮問題についての論調もどこかおかしい

      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/22306

      その他のエントリ一覧(イザ!本局)
      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list


      人権擁護法(案)に断固反対します!!

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        人権擁護法(案)に 断固反対します!! 

        【追記】
        安倍晋三という最後の防波堤を失った結果がこの有様だ.
        これも安易な安倍晋三叩きの報いであると保守派は自覚すべきであろう.

        【関連エントリ】
        保守運動はいかにあるべきか

        http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/41901

        JUGEMテーマ:ニュース

        人権擁護法(案)に断固反対します!!

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          【追記】
          安倍晋三という最後の防波堤を失った結果がこの有様だ.
          これも安易な安倍晋三叩きの報いであると保守派は自覚すべきであろう.

          【関連エントリ】
          保守運動はいかにあるべきか

          http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/41901


          人権擁護法(案)に断固反対します!!

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            【追記】
            安倍晋三という最後の防波堤を失った結果がこの有様だ.
            これも安易な安倍晋三叩きの報いであると保守派は自覚すべきであろう.

            【関連エントリ】
            保守運動はいかにあるべきか

            http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/41901


            羽毛田長官の苦言から逃げた皇太子殿下48歳の記者会見[ひとまずご報告]

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              皇太子殿下48歳の誕生日会見のうち,東宮家の内情に関する部分を宮内庁サイトから引用させていただきます.

              http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/denkakaiken-h20.html

              【途中から】
              <関連質問>

              問1  これまでの質問と直接関係しないことになって大変恐縮なんですが,国民の関心の大変高いことだと思いますので,あえてお聞きさせていただきます。先日,羽毛田長官が殿下の御所への参内の回数について異例の発言をなさいました。皇族にお仕えする立場である宮内庁の長官が,直接殿下に,言葉は微妙ですけれども,苦言のようなことを申し上げた。このことについては我々記者だけでなく,多くの国民も衝撃と共に多少の違和感というものを感じたと思うんですが,このことに関して殿下のご感想をお聞きしたいと,それともう一つ,これは私見になってしまうのかもしれませんが,長官がご自分の一存だけであの発言をされたとは,私には到底思えないんですが,皇室のご家族の,ご家庭内のことをああした公式の場所で発言せざるを得ない,こういう状況が今の皇室のご家庭の中にあるというこの現状をどのように受け止めていらっしゃるのかお聞かせください。


              皇太子殿下  両陛下の愛子に対するお心配りは,本当に常に有り難く感謝を申し上げております。御所に参内する頻度についてもできる限り心掛けてまいりたいと思っております。家族のプライベートな事柄ですので,これ以上立ち入ってお話しをするのは差し控えたいと思います。


              問2  今の関連質問にまた関連するような質問で恐縮でございますが,長官会見の後に,皇太子様は両陛下にお会いになっていらっしゃると思うんですが,その際に,こういうお話,話題があったのかどうかということをお聞きしたいということと,それと殿下の今のお話なんですが,やはり国民が非常に気にしていると思うんですね,そこのところで行かれない理由というのは,正にご家庭内の問題とか,いろいろとございましょうけれど,ただやはりそこのところをもうちょっと,なんというか抽象的でも結構なのですが,殿下のお口から直接国民の方に説明していただくと,国民は安心するんではないかなというふうに思いますんで,その2点をできたらお答えいただければと存じます。


              皇太子殿下  そうですね。今もお話しましたように,これは本当に家族の内の事柄ですので,こういった場所での発言は差し控えたいというふうに私は思っております。 

              【ここまで】

              ちなみに,雅子妃のことについては

              問2  今年,皇太子同妃両殿下は御成婚15周年を迎えられます。15年間を振り返り,印象に残ったこと,苦労されたことなどをお聞かせください。現在療養中の妃殿下のご回復状況と,本格的なご公務復帰の見通しはいかがでしょうか。最近,妃殿下の私的な外出が増えていますが,殿下はどのようにお考えですか。

               
              皇太子殿下  もう結婚15周年かと,年月のたつのは早いものと思います。結婚10周年の際に雅子と共に詳しく感想を述べておりますので,その後の5年間に限らせていただきますと,何より大きいのは愛子が成長し,3人でいろいろな楽しみや喜びを見いだすことができることです。他方で雅子が病気を患い,現在も治療中であることも大きな出来事でした。雅子の現在の状況は,昨年の誕生日に際して,本人の感想と東宮職医師団の見解に述べられていますように,少しずつではありますけれども快方に向かっていますが,なお治療を必要としております。雅子は,依然として体調に波がある中,自分でもいろいろと工夫をしながら,公私を問わず活動の幅を広げるよう努力してきており,公務についても少しずつではありますが,頻度が増えてきています。以前に比べ,公務の後の疲れからの回復も早くなってきているようには思いますが,頑張り過ぎて疲れることなどもありますので,お医者様からは内容を慎重に考えながら活動の幅を広げていくよう指導を受けております。公務については,回復に伴って少しずつ積み重ねていくことにより,徐々に復帰していくことになると思います。現状では,公私を問わず,心の触れ合いを大切にしながら,負担の少ないところから活動の幅を広げることが治療のために必要とのお医者様の見解をご理解いただき,引き続き長い目で見守っていただきたくお願い申し上げます。また,結婚10周年のときにも申しましたけれども,雅子は,いろいろな面で私の力になってくれていますし,私も,雅子を今後ともしっかりと支えていきたいと思っております。
              【ここまで】 

              お写真
              http://www.kunaicho.go.jp/03/d03-03ph-01.html

              ビデオ
              http://www.kunaicho.go.jp/03/d03-03ph-13-01.html

              結局,羽毛田長官の苦言からは逃げました.

              雅子妃のことも相変わらずのらりくらりと逃げている.

              【下記参照】

              雅子妃44歳:”病状”はむしろ膠着状態.のらりくらりと逃げているだけ.
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/417551/


              ちなみに
              ↓舌を出して国民を愚弄している皇太子妃,2008年1月長野公務時

              そして,今年も雅子妃が真ん中で無理やりな犬連れですか.
              しかも恐れ多くも皇太子殿下に犬の手綱を引かせるとは・・・


              それにしても・・・
              安倍晋三夫妻がこんな有様なら容赦なくたたくくせに,「雅子さま」「皇太子さま」「愛子さま」には相変わらずお人よしなんだろうな,少なからぬ保守派ブロガーが・・・

              【その他の関連記事】
              皇太子さま御所へ 長官の「参内増えてない」発言後、初めて
              http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/123995/

              【産経抄】2月15日
              http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/122891/

              「参内回数増えてない」宮内庁長官が皇太子さまへ異例の“進言”
              http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/122480/


              【関連エントリ一覧(イザ!本局)
              徳仁天皇が国益を損ない,かつ女性・女系派を勢いづかせはしないか?
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/156558/

              2008年2月15日産経抄の東宮家擁護は産経新聞にあるまじき大失態とミスリード
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/485132/

              反日勢力に操られる皇太子殿下,国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁に 
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/373856/

              【その他の関連エントリ(
              イザ!本局)
              堕落する一方の雅子妃そして皇太子ご一家
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/folder/22286/

              【その他のエントリ(イザ!本局)
              http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list


              羽毛田長官の苦言から逃げた皇太子殿下48歳の記者会見[ひとまずご報告]

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                皇太子殿下48歳の誕生日会見のうち,東宮家の内情に関する部分を宮内庁サイトから引用させていただきます.

                http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/denkakaiken-h20.html

                【途中から】
                <関連質問>

                問1  これまでの質問と直接関係しないことになって大変恐縮なんですが,国民の関心の大変高いことだと思いますので,あえてお聞きさせていただきます。先日,羽毛田長官が殿下の御所への参内の回数について異例の発言をなさいました。皇族にお仕えする立場である宮内庁の長官が,直接殿下に,言葉は微妙ですけれども,苦言のようなことを申し上げた。このことについては我々記者だけでなく,多くの国民も衝撃と共に多少の違和感というものを感じたと思うんですが,このことに関して殿下のご感想をお聞きしたいと,それともう一つ,これは私見になってしまうのかもしれませんが,長官がご自分の一存だけであの発言をされたとは,私には到底思えないんですが,皇室のご家族の,ご家庭内のことをああした公式の場所で発言せざるを得ない,こういう状況が今の皇室のご家庭の中にあるというこの現状をどのように受け止めていらっしゃるのかお聞かせください。


                皇太子殿下  両陛下の愛子に対するお心配りは,本当に常に有り難く感謝を申し上げております。御所に参内する頻度についてもできる限り心掛けてまいりたいと思っております。家族のプライベートな事柄ですので,これ以上立ち入ってお話しをするのは差し控えたいと思います。


                問2  今の関連質問にまた関連するような質問で恐縮でございますが,長官会見の後に,皇太子様は両陛下にお会いになっていらっしゃると思うんですが,その際に,こういうお話,話題があったのかどうかということをお聞きしたいということと,それと殿下の今のお話なんですが,やはり国民が非常に気にしていると思うんですね,そこのところで行かれない理由というのは,正にご家庭内の問題とか,いろいろとございましょうけれど,ただやはりそこのところをもうちょっと,なんというか抽象的でも結構なのですが,殿下のお口から直接国民の方に説明していただくと,国民は安心するんではないかなというふうに思いますんで,その2点をできたらお答えいただければと存じます。


                皇太子殿下  そうですね。今もお話しましたように,これは本当に家族の内の事柄ですので,こういった場所での発言は差し控えたいというふうに私は思っております。 

                【ここまで】

                ちなみに,雅子妃のことについては

                問2  今年,皇太子同妃両殿下は御成婚15周年を迎えられます。15年間を振り返り,印象に残ったこと,苦労されたことなどをお聞かせください。現在療養中の妃殿下のご回復状況と,本格的なご公務復帰の見通しはいかがでしょうか。最近,妃殿下の私的な外出が増えていますが,殿下はどのようにお考えですか。

                 
                皇太子殿下  もう結婚15周年かと,年月のたつのは早いものと思います。結婚10周年の際に雅子と共に詳しく感想を述べておりますので,その後の5年間に限らせていただきますと,何より大きいのは愛子が成長し,3人でいろいろな楽しみや喜びを見いだすことができることです。他方で雅子が病気を患い,現在も治療中であることも大きな出来事でした。雅子の現在の状況は,昨年の誕生日に際して,本人の感想と東宮職医師団の見解に述べられていますように,少しずつではありますけれども快方に向かっていますが,なお治療を必要としております。雅子は,依然として体調に波がある中,自分でもいろいろと工夫をしながら,公私を問わず活動の幅を広げるよう努力してきており,公務についても少しずつではありますが,頻度が増えてきています。以前に比べ,公務の後の疲れからの回復も早くなってきているようには思いますが,頑張り過ぎて疲れることなどもありますので,お医者様からは内容を慎重に考えながら活動の幅を広げていくよう指導を受けております。公務については,回復に伴って少しずつ積み重ねていくことにより,徐々に復帰していくことになると思います。現状では,公私を問わず,心の触れ合いを大切にしながら,負担の少ないところから活動の幅を広げることが治療のために必要とのお医者様の見解をご理解いただき,引き続き長い目で見守っていただきたくお願い申し上げます。また,結婚10周年のときにも申しましたけれども,雅子は,いろいろな面で私の力になってくれていますし,私も,雅子を今後ともしっかりと支えていきたいと思っております。
                【ここまで】 

                お写真
                http://www.kunaicho.go.jp/03/d03-03ph-01.html

                ビデオ
                http://www.kunaicho.go.jp/03/d03-03ph-13-01.html

                結局,羽毛田長官の苦言からは逃げました.

                雅子妃のことも相変わらずのらりくらりと逃げている.

                【下記参照】

                雅子妃44歳:”病状”はむしろ膠着状態.のらりくらりと逃げているだけ.
                http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/417551/


                ちなみに
                ↓舌を出して国民を愚弄している皇太子妃,2008年1月長野公務時

                そして,今年も雅子妃が真ん中で無理やりな犬連れですか.
                しかも恐れ多くも皇太子殿下に犬の手綱を引かせるとは・・・


                それにしても・・・
                安倍晋三夫妻がこんな有様なら容赦なくたたくくせに,「雅子さま」「皇太子さま」「愛子さま」には相変わらずお人よしなんだろうな,少なからぬ保守派ブロガーが・・・

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                【産経抄】2月15日
                http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/122891/

                「参内回数増えてない」宮内庁長官が皇太子さまへ異例の“進言”
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                羽毛田長官の苦言から逃げた皇太子殿下48歳の記者会見[ひとまずご報告]

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                  2008年2月15日産経抄の東宮家擁護は産経新聞にあるまじき大失態とミスリード

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                    2008年2月15日産経抄の東宮家擁護は産経新聞にあるまじき大失態とミスリード:産経に抗議しました

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                      ★産経新聞が皇室を一般家庭と同等に捉えるとは.
                      ★産経新聞が問題のすり替えを行うとは.
                      ★産経新聞が教条主義・思考停止に陥るとは.
                      ★「安易な東宮擁護は産経新聞に致命傷」

                      「宗教は人民の阿片である」

                      とはカール・マルクスの言葉である.ずいぶん前だがそれになぞらえて,産経新聞の正論欄で

                      「イデオロギーは20世紀の人民の阿片である」

                      との言があった.
                      それにさらになぞらえて

                      「『雅子さま(のご病気)』は保守派の阿片である」

                      と言えよう.
                      私もこのネット活動をしていく中で,保守系の東宮擁護派ともずいぶん論戦したが,残念ながら理解いただけないままである.そこで思ったのが上記のフレーズである.
                      しかし,まさか事もあろうに保守系の良識ある産経新聞までもがこの阿片に侵されているとは思わなかった.

                      http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080215/imp0802150319000-n1.htm

                      【産経抄】2月15日
                      2008.2.15 03:19
                       
                      このニュースのトピックス:皇室
                       宮内庁の定例会見での羽毛田信吾長官の発言には驚いた。裏にはよほど深い事情があるに違いない。皇太子ご夫妻の長女、愛子さまが、天皇、皇后両陛下をお訪ねになる「参内」の回数が増えていない、と皇太子さまに、“苦言”を呈したというのだ。

                       ▼夫の実家に子供を連れて帰省する回数は、それぞれの家の事情で違う。だから、昨年1年間で2、3回という、皇太子さまご発意による参内の数が、多いか少ないか小欄は判断できない。

                       ▼天皇陛下は一昨年12月の誕生日会見で、愛子さまと会う機会が少ないことが「残念なこと」と発言された。これを受けて、皇太子さまが昨年2月に「お会いする機会をつくっていきたい」と述べられたのに、“約束違反”ということらしい。

                       ▼参内について、天皇陛下が心配されていることは「間違いないだろう」と、長官は陛下のお気持ちをくんでいることをにおわせる。そうであっても、内々に皇太子さまに諫言(かんげん)すればすむことだ。メディアにさらけ出す必要がどこにあるのか。

                       ▼ただでさえ、「適応障害」で療養中の皇太子妃雅子さまに対するバッシング記事が続いている。両陛下と皇太子ご一家が対立しているかのごとく書き立てる記事も後を絶たない。長官発言が、そんな一連の報道を勢いづかせるのは明らかだ。昨年の天皇陛下の誕生日会見では、ご自身の発言が、皇太子ご一家への苦言として週刊誌が報じたことに、「私の意図と違います」と、はっきり述べられる場面もあった。

                       ▼両陛下が、かわいい盛りの愛子さまとの面会を楽しみにされているのは当然として、何より皇太子ご一家の安泰を望んでいらっしゃるはずだ。長官発言は、本当に両陛下のお心にかなっているのだろうか。

                      この問題においては,羽毛田長官自身も別の券で胡散臭い人物であることに加え,
                      夢空廊漫遊(陽炎)様から

                      http://blog.livedoor.jp/aramar88/archives/51152256.html

                      のような指摘もあり,また皇太子殿下自身の問題も論じねばならない.
                      が,それらについては後日の本エントリへの追記もしくは別エントリを立てることとして,現在はこの2008年2月15日の産経抄の大失態についてのみ申し上げたい.

                      1.産経新聞が皇室を一般家庭と同じ観点で捉えるとは何事か.

                       ▼夫の実家に子供を連れて帰省する回数は、それぞれの家の事情で違う。だから、昨年1年間で2、3回という、皇太子さまご発意による参内の数が、多いか少ないか小欄は判断できない。

                      伝統を重んじて女系天皇に反対してきた産経新聞は,一般市民の男女平等論で皇室を考えてはならないとの立場ではなかったのか.
                      皇室というのは全国民の模範でなければならないご身分であり,一般人なら許されることでも許されないことがある.
                      まして,他の新聞と違い,「国家」を思っている産経新聞が皇室を普通の家庭と同じ考え方で考えるとは,自らその看板を下ろす行為であろう.

                      2.産経新聞が問題のすり替えを行うとは.

                       ▼内々に皇太子さまに諫言(かんげん)すればすむことだ。メディアにさらけ出す必要がどこにあるのか。


                      そういう問題もなくはないが,メディアにさらけ出さなければよい,という問題なのか.表ざたになろうがなるまいが,どの程度真相が明らかになっているのかと,問題そのものの重大性はまた別問題である.
                      昔,ある写真週刊誌が甲子園球児の喫煙現場をスクープしたときに,球児の非を棚に上げるどころかむしろ被害者扱いし,写真週刊誌のほうを非難する論調があった.球児の非の事実に変わりはないのに,問題のすり替えが行われたのである.上記の文面はそれと同じことをやってしまっている.

                      3.産経新聞が教条主義・思考停止に陥るとは.

                       ▼ただでさえ、「適応障害」で療養中の皇太子妃雅子さまに対するバッシング記事が続いている。両陛下と皇太子ご一家が対立しているかのごとく書き立てる記事も後を絶たない。


                      何故雅子妃はじめが批判されるのか考えようともしないで,「雅子さま」を批判したと言う部分だけにパブロフの犬式に反発している.
                      (この思考体質については詳しくは「雅子さま」には実にお人好しでその非をかたくなに認めない一部保守の教条主義をはじめ文末の関連エントリをご覧いただきたい)

                      「バッシング」という言葉は元来悪い意味に使われるものである.「雅子さまバッシング」・・・このフレーズ自体に魔力が潜んでいる.以前よりこのフレーズが,雅子妃への批判に悪い印象を与えるために故意に使われているような節があり,またその言葉に逆の意味で惑わされる人が保守派を含めて少なくないからである.



                      昨年の天皇陛下の誕生日会見では、ご自身の発言が、皇太子ご一家への苦言として週刊誌が報じたことに、「私の意図と違います」と、はっきり述べられる場面もあった。

                      天皇陛下という立場上,世論の混乱を避けたいという思いだったのではないかという推測はしなかったのか?


                       ▼両陛下が、かわいい盛りの愛子さまとの面会を楽しみにされているのは当然として、何より皇太子ご一家の安泰を望んでいらっしゃるはずだ。長官発言は、本当に両陛下のお心にかなっているのだろうか。


                      ご皇室や日本国家の将来についての両陛下の思いについては何故延べないのであろう.



                      大新聞が世論に与える影響を考えて慎重にならざるを得ないところがあるのは確かだろうが,この産経抄は世論沈静化を図ろうとしたにしてもあまりにも軽率だ.

                      「北朝鮮が拉致などするはずが無い」と言っていた教条主義思考の連中を批判している産経新聞が,「雅子さま」「皇太子殿下」「愛子さま」には非があるはずがない,との教条主義的前提に立った論調を展開してしまったのである.

                      ただ,羽毛田宮内庁長官の発言自体は,同長官が小和田派とのことであるため,別の意図があっての発言という可能性も(産経抄執筆者氏の話とは別の意味で)疑わねばならない.
                      このあたりは↓こちら様で興味深い指摘がなされています.

                      夢空廊漫遊(陽炎)様から
                      http://blog.livedoor.jp/aramar88/archives/51152256.html

                      それにしても,産経新聞が保守の論客である以上下手に皇族批判はできないという事情を差し引いても,「はじめに『雅子さま』はご病気ありき」のこの言い方には「ちょっと待て,産経新聞」と言わざるを得ない.

                      悔しいが今度ばかりは記事そのものの執筆意図は別にしても,前述の毎日新聞真鍋記者の「療養5年目・雅子さまへのバッシング=真鍋光之(社会部)」 疑問提示の方がまともだと言わざるを得ない.

                      産経新聞でさえこの有様だから,保守系ブロガーでも「雅子さま」になるとお人よしになるのもむべなるかな.

                      産経新聞は2007年4月27日の正論欄で西尾幹二先生の「慰安婦問題謝罪は安倍政権に致命傷」を掲載していた(後にアメリカから圧力があったことが原因だったことが明らかになったが)が,産経新聞自身ももまたこのときの安倍政権と同じ失態をやったと言える.

                      2月15日の産経抄における安易な東宮擁護は世論に対する重大なミスリードであり,産経新聞に致命傷だと言ってもよかろう.

                      ※2月17日夜メールにて抗議しました.


                      関連エントリ

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                      その他のエントリ(イザ!本局)
                      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

                       



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