執拗な創価主婦daily_diary(雅子妃暴走放任工作員)その3

0

    http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/107210/

    アットホームな主婦のサイトを装って雅子妃の暴走を煽る工作を行っていたプロ市民主婦daily_diary(別称elle_elle)のサイト

    「日々の記録」
    http://blog.livedoor.jp/daily_diary/

    について
    1月19日9時51分,diary_diaryは
    コメントを管理人承認制にし,私の反論を封じ込めました.

    少しさかのぼって,daily_diaryは去る1月15日,私の追及にサイト放棄?を宣言しました(といっても実際は放棄していませんが)が,それに前後して先刻までに7つのHNが出現していました.

    「はじめまして通りすがりです」
    「*」
    「通行人」
    「傍観者」
    「傍観者B」
    「ふうこ」
    「響鬼」

    そしてそれらのHNはそろって管理人の非に(こちらが何度明示しても)目をつぶり一方的に管理人を弁護して私を誹謗中傷してきました.

    初めは管理人が仲間のプロ市民に呼びかけたのかと思いました.

    しかし,それぞれの文面の内容や口調,そして投稿時間帯の偏り具合,そして上記の通りそろって管理人の非に目をつぶり私を誹謗中傷してくる姿勢,そして雅子問題の議論に誰一人言及していないという数々の一致点から,すべて(1人ぐらいは例外があったのかもしれませんが)ほぼ間違いなく管理人の一人芝居であると断定いたしました.

    こちらの発言を捏造したり印象操作に励みながら最後までアットホームな主婦を演じ被害者を装う続ける姿勢はもう卑劣で恥知らずとしか言いようがありません.
    また同時に,己の政治活動への執念深さをも感じ,警戒を続けていかなければならないと思いました.

    ちなみに私が最後に書き込めたのは以下の2つです.
    私のコメントを封じ込めるまさに直前でした.
    【ここから】

    http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50535159.html#comments

    73. Posted by ブルーフォックス 2007年01月19日 09:22
    管理人の卑怯な嘘にや居直りには相も変わらず知らん顔ですか.
    それはさておいて,
    これはインターネットに限った話ではありませんが,別人のふりをすることを含めて,嘘と言うものは長い間つき続けていると必ず無理が出てくるものです.

    システムの上では,例えば友人のメールアドレスを勝手に使えばその友人に成りすますことができる.逆にパソコンと携帯から使えば別人を演じられる.

    しかし,コンピュータを使うだけではごまかせないことがあるものです.

    http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50514813.html#comments

    5. Posted by ブルーフォックス 2007年01月19日 09:37
    自宅での妹2人との写真

    http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20070118134737.jpg

    こういう写真も病気とは無関係です.
    またこれは客観的事実であって,CGでも何でもありませんよ.
    意図的に出された写真だ云々などと言ういいわけは通用しません.
    【ここまで】


    私は本時刻以後,一切同サイトへのコメントを行わないこととします.
    もし私のHNが出た場合には管理人の捏造ですのでご注意ください.

    皆さんも是非かのサイトに書き込んでみてください.
    おそらく管理人は自分への批判を抹殺にかかるでしょうから.

    本人はその後もさらに
    「名無し」
    「美」
    「がんばって(´ー`)ノ」
    など次々と別のHNを使って必死に「ずっと見ていた」投稿者を演じ味方が大勢いるかのように見せかけ続けています.
    しかもその中には故意に別の投稿者を管理人と間違えてさり気なく自作自演を否定する工作までありました.

    ここまでの管理人をかばう“10人”のHNと15日以前の常連の方にはかぶっている方が一人もいません.

    仮に百歩譲って“10人”がが全員それまでROMだったとしても,ここ数日で揃って押し寄せるなどと言うことがありえるでしょうか?

    さらにもう1つ判明しましたが,
    diary_diary氏は以下のサイト様でも「elle_elle」と名乗って同様の工作を仕掛けてきていました.
    そう断定した根拠は,文の論旨や工作活動の時期の一致,それから自分のサイトにおける反応の仕方が私を意識したものであったということです.


    http://news-japan.jugem.jp/ωeid=188#comments

    そういえば

    >>日本がめちゃくちゃになっているのは、皇室について小姑のように批判する人たちが多すぎるからではないのでしょうか

    | elle_elle | 2006/12/26 8:05 PM 

    という一文に左翼臭がしました.

    再度申しますが,本サイトやかのサイトでも指摘してきましたように,管理人の自分が卑劣な振る舞いを散々やりながら,平然とかよわい主婦を演じて被害者を装い続ける姿勢には怒りすら覚えます.

    管理人の工作活動は雅子非問題に関わる重大事であり,今後も同様の工作が行われる懸念がありますので,管理人の企みについて,改めて整理したいと存じます.

    状況推移に伴いこの文面は後ほど整理します.

    なお,1月24日以後の記事はこちらへお願いいたします.
    【以下は1月16日時点の記載です】


    【現在の本ブログエントリ一覧】
    http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

    ↓以下で目次が見られます

    ただし,フレーム内のリンクをクリックするとフレーム内の表示だけが変わってしまいますので,記事一覧の確認だけにされることをお勧めします.



    執拗な創価主婦daily_diary(雅子妃暴走放任工作員)その3

    0

      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/107210/

      アットホームな主婦のサイトを装って雅子妃の暴走を煽る工作を行っていたプロ市民主婦daily_diary(別称elle_elle)のサイト

      「日々の記録」
      http://blog.livedoor.jp/daily_diary/

      について
      1月19日9時51分,diary_diaryは
      コメントを管理人承認制にし,私の反論を封じ込めました.

      少しさかのぼって,daily_diaryは去る1月15日,私の追及にサイト放棄?を宣言しました(といっても実際は放棄していませんが)が,それに前後して先刻までに7つのHNが出現していました.

      「はじめまして通りすがりです」
      「*」
      「通行人」
      「傍観者」
      「傍観者B」
      「ふうこ」
      「響鬼」

      そしてそれらのHNはそろって管理人の非に(こちらが何度明示しても)目をつぶり一方的に管理人を弁護して私を誹謗中傷してきました.

      初めは管理人が仲間のプロ市民に呼びかけたのかと思いました.

      しかし,それぞれの文面の内容や口調,そして投稿時間帯の偏り具合,そして上記の通りそろって管理人の非に目をつぶり私を誹謗中傷してくる姿勢,そして雅子問題の議論に誰一人言及していないという数々の一致点から,すべて(1人ぐらいは例外があったのかもしれませんが)ほぼ間違いなく管理人の一人芝居であると断定いたしました.

      こちらの発言を捏造したり印象操作に励みながら最後までアットホームな主婦を演じ被害者を装う続ける姿勢はもう卑劣で恥知らずとしか言いようがありません.
      また同時に,己の政治活動への執念深さをも感じ,警戒を続けていかなければならないと思いました.

      ちなみに私が最後に書き込めたのは以下の2つです.
      私のコメントを封じ込めるまさに直前でした.
      【ここから】

      http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50535159.html#comments

      73. Posted by ブルーフォックス 2007年01月19日 09:22
      管理人の卑怯な嘘にや居直りには相も変わらず知らん顔ですか.
      それはさておいて,
      これはインターネットに限った話ではありませんが,別人のふりをすることを含めて,嘘と言うものは長い間つき続けていると必ず無理が出てくるものです.

      システムの上では,例えば友人のメールアドレスを勝手に使えばその友人に成りすますことができる.逆にパソコンと携帯から使えば別人を演じられる.

      しかし,コンピュータを使うだけではごまかせないことがあるものです.

      http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50514813.html#comments

      5. Posted by ブルーフォックス 2007年01月19日 09:37
      自宅での妹2人との写真

      http://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20070118134737.jpg

      こういう写真も病気とは無関係です.
      またこれは客観的事実であって,CGでも何でもありませんよ.
      意図的に出された写真だ云々などと言ういいわけは通用しません.
      【ここまで】


      私は本時刻以後,一切同サイトへのコメントを行わないこととします.
      もし私のHNが出た場合には管理人の捏造ですのでご注意ください.

      皆さんも是非かのサイトに書き込んでみてください.
      おそらく管理人は自分への批判を抹殺にかかるでしょうから.

      本人はその後もさらに
      「名無し」
      「美」
      「がんばって(´ー`)ノ」
      など次々と別のHNを使って必死に「ずっと見ていた」投稿者を演じ味方が大勢いるかのように見せかけ続けています.
      しかもその中には故意に別の投稿者を管理人と間違えてさり気なく自作自演を否定する工作までありました.

      ここまでの管理人をかばう“10人”のHNと15日以前の常連の方にはかぶっている方が一人もいません.

      仮に百歩譲って“10人”がが全員それまでROMだったとしても,ここ数日で揃って押し寄せるなどと言うことがありえるでしょうか?

      さらにもう1つ判明しましたが,
      diary_diary氏は以下のサイト様でも「elle_elle」と名乗って同様の工作を仕掛けてきていました.
      そう断定した根拠は,文の論旨や工作活動の時期の一致,それから自分のサイトにおける反応の仕方が私を意識したものであったということです.


      http://news-japan.jugem.jp/ωeid=188#comments

      そういえば

      >>日本がめちゃくちゃになっているのは、皇室について小姑のように批判する人たちが多すぎるからではないのでしょうか

      | elle_elle | 2006/12/26 8:05 PM 

      という一文に左翼臭がしました.

      再度申しますが,本サイトやかのサイトでも指摘してきましたように,管理人の自分が卑劣な振る舞いを散々やりながら,平然とかよわい主婦を演じて被害者を装い続ける姿勢には怒りすら覚えます.

      管理人の工作活動は雅子非問題に関わる重大事であり,今後も同様の工作が行われる懸念がありますので,管理人の企みについて,改めて整理したいと存じます.

      状況推移に伴いこの文面は後ほど整理します.

      なお,1月24日以後の記事はこちらへお願いいたします.
      【以下は1月16日時点の記載です】


      【現在の本ブログエントリ一覧】
      http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

      ↓以下で目次が見られます

      ただし,フレーム内のリンクをクリックするとフレーム内の表示だけが変わってしまいますので,記事一覧の確認だけにされることをお勧めします.



      執拗な創価主婦daily_diary(雅子妃暴走放任工作員)その2

      0
        私はここを開設する前には方々のサイトにお伺いしていた.
        本問題とそれに関する諸情報を一人でも多くの方に知っていただき,問題意識を持っていただいて,保守派に決起してもらうために.


        そうやってネットサーフィンする中で,去る2007年1月3日,気になるサイトを見つけた.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/


        そこは一見すると,普通の主婦の日常生活のサイト.
        カテゴリは家族,子育て,生活の話・・・実にアットホームだなと思った.
        (その時点のコンテンツで,16日は削除されていました)

        ところが,である.
        なぜかその中に“皇室”のカテゴリ・・・
        「社会」とか「世の中」とか「政治」ならまだわかる・・・

        まあそれはいいとしても,皇室の中でどの話題に触れたかと言うと,


        “皇太子妃批判について”!?
        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/cat_50030003.html

        何故にいきなり? 先に書くべきことは他にいくらでもあると思うのだが.

        そして内容を見ると,
        「雅子妃殿下の現状は全て病気のせい」
        「雅子妃殿下はかわいそう」
        「それなのに雅子妃殿下を批判する東宮批判派はどこも品がない,冷たい,まるで嫁いびり」
        という調子で,
        心ある東宮批判サイトのことは,存在は認めていても,全く触れていない.

        そして東宮擁護サイトのことは「冷静で論理的だ」を一生懸命持ち上げる.

        まるで,東宮批判派サイトは全て悪者,東宮擁護派サイトはいい人たち,と言わんばかりの印象操作

        また,
        雅子妃殿下の行状には”ご成婚”,”病気”,”お世継ぎ”では説明できないことが多数あるのに,それについては全くと言っていいほど触れていない.ここでも,原因はすべて病気であるかのような印象操作.

        私はかのサイトに書き込みをした.いきなり管理人氏にぶつけるのもどうかと思い管理人氏や特定の人を名指しするのでなく持論を述べる形で.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50491960.html#comments

        すると,かの管理人,そのことで文句をつけてきた.
        「自分の意見へのコメントのみにして欲しい」
        それは尤もだと思って,その後は気をつけてやり取りを続けたが,それでもやたらに私の発言を警戒してきた.

        私の発言内容への反論と言うより,発言すること自体を牽制してくるのだ.つまり”発言封じ”.

        さらに,そうやって私の発言を牽制しておきながら,わざわざご丁寧に”私信”というカテゴリ,”ブルーフォックスさんへ”という親記事まで立てて返答してきた.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/cat_50030400.html

        なぜこうまで私の発言に警戒するのかと,少しずつ不審に思い始めながらもやりとりを続けた.

        そして管理人は,私の発言することを封じられないと見るや,今度は私に対しても印象操作を仕掛けてきた.

        以下は1月10日付の先方からの親記事返信である.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50524188.html

        1)発言してもいないことを言ったかのように装ったのが2件.

        2)時間的な前後関係が逆のことをつなぎ合わせて私が約束を破ったかのように見せかけようとした.
        「貴方は今後はコメントへの返信の形のみにすると約束したがそうしなかった」.←「そうしなかった」の話は約束しようがない初投稿時の話である.

        3)私のサイトのURLを何度も案内したのに「ブルーフォックスさんのサイトはないのでどんな考え方かわからない」と嘘をついた.

        4)まっとうな批判派サイトについても共通して書いてあることがないのに”書いてある”と称した.

        5)既に事情説明したことに再度文句をつけてくる.
        そのうちの1つは,自分は管理人の立場で親記事から長い文で返信してくる.こちらは字数制限の厳しい返信欄からしか書けないから,相応の長文は何度にも分けて書き込まざるを得ない,それなのにそのことに文句をつける.

        6)さりげなく文中に私への中傷をしのばせる.

        など,
        他の読み手に対して,私のことを「問題ある人物で迷惑しています」かのように錯覚させ,そう印象付けようとしたのだ.

        そして,こちらからの具体的な質問への回答も胡散臭いものばかり.

        インターネットで批判派サイトと擁護派サイトについて,さらに批判派サイトのうち品のないサイト件数について調べたと言っているが,具体的な数字の提示を求めても出さない.まるで民主党永田偽メール.

        江頭豊への葬儀参列や,左翼臭プンプンの国連大学へやたらに通う件を突きつけると,「本人達だけが悪いのか」とはぐらかそうとした.

        これらのことについてさらに追求すると,1月12日にとうとう,「私が反論できなくなって妨害してきた」と言う発言を捏造した.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50524188.html#comments

        ついに本性を現した,というわけだ.
        そこまでされたので意を決して,他の複数のサイトにかのサイトの件を書き込んだ.

        単なる誤解で書いていたのならまだしも,確信的悪意を持ってやっていたのなら,許すわけにはいかないからだ.

        すると,かの管理人は半日たつかたたないうちに,いち早く反応した.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50530765.html

        >>これから先皇太子妃批判派の方がこのブログに訪れて膨れ上がることもあるかもしれないし、そういう人たちが私の過去の書き込みを引き合いに出してくることもあるかもしません
        >>そういう事態になってから対処するよりも今手を打っておこうかなと思いました

        など,一生懸命言い訳に終始していた.

        そして,今後は日常生活の話をやめ“皇太子妃批判”に特化する,と宣言した.
        ところで


        2. Posted by 楼主 2007年01月13日 23:09
        残念ながら卑怯者というのを絵に描いたような印象を受けた。

        という良識或るコメントをされていた方がおられたが,
        この項は私信カテゴリからは削除されてい,1月付け投稿記録には残されているが.そちらをわざと残して「残っています」と攻撃するつもりなのかも知れない.

        そして14日になり,何と200行を超える長い長い

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50534193.html

        文面でまたも詭弁と印象操作に終始し,またも当方の発言を牽制してきた.
        そしてこっけいだったのは

        「どんな調べ方をされて,いくつサイトを見て,そのうち批判派がいくつあって,そのうち品がないのがいくつあったのか」具体的な数字を出せとのことですが、そんなことしなくちゃいけませんか
        私そんなにヒマじゃありません
        専業主婦ですから働いている人よりも時間はあるかもしれませんが、それでもやらなくちゃいけないこといっぱいあるんです

        何回も長い長い親記事を書く暇はあっても調べ直す暇はないと言うのか?

        そしてさらに15日になって,管理人自身はもう私を封じ込め切れないと見たのか,か弱い主婦を装いつつサイト放棄を宣言.

        と,通りすがりを装った仲間のプロ市民が管理人を擁護し,こちらを一方的に中傷してきた.

        http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50535159.html#comments

        ちなみに今日16日も,そして今,こうして今記事を更新している間にも上記の通り仲間のプロ市民が次々と応援に駆けつけている.

        一生懸命私に対して印象操作を図ってきたがかなわなかったので,自分はか弱い主婦を演じ続け,仲間に印象操作をやってもらったわけか.

        ここで改めてかのサイトの企みについて分析してみたい.

        ちょっと見は雅子妃殿下を一生懸命かばっている.
        しかし気になるのは,前述の通り雅子妃殿下の行動の原因を全て病気のせいにし,それを批判する皇太子批判サイト・批判者をすべて悪魔視してきたこと.

        本当に雅子妃殿下を心配するなら,雅子妃殿下ご自身の非は非としてご意見申し上げるべきであろう.
        「国民が悲しみますよ.何卒次代の皇后陛下としてのご自覚をお持ちになり,身をお慎みくださいませ」的に.
        しかし,その管理人はそれをまったくしていない.

        かの管理人は,皇太子妃をこのままどんどん暴走させたいのだ.
        次代の御世に皇室を国民から離間させたいのだろう.


        だから,妃の暴走を批判する意見は全て貶め,封じ込めようというわけだ.

        雅子妃殿下および東宮ご一家の行状で“結婚”“お世継ぎ”“病気”だけでは説明不能な部分が多々ある.それを世に知られては困る.

        東宮批判派のサイトや人々でも,櫻井よしこ先生のように心あるサイトもあるが,それを世に知られては困る.

        また,私は複数のサイトにその反証をずいぶんと書いてきた.

        だから管理人は私に反証を書かれるのを恐れていたのである.

        他のアットホームな主婦の日常生活のコンテンツも全てカムフラージュであったわけだ.
        他のエントリの,子供への愛情にあふれた記事からは想像もできない.
        こんな母親に育てられた子供はかわいそうだ.
        子供に対して恥ずかしいと思わないのか?

        ちなみにアットホームな記事は16日になって全て削除され,それにあわせるかのように,

        4. Posted by 響鬼 2007年01月16日 14:45

        私もずっと見てましたけど、前の悩みながらでも生活感ある日記のがよかったです。
        削除する方を間違えたのでは?

        との援護工作.

        それにしても,こういう巧妙な工作の手口があろうとは.

        平凡な主婦のサイトを装って,その中に政治的工作を忍ばせる.
        そして,互いに無関係な人々を装って共謀して工作する.

        こういう手合いを“プロ市民”と言うのか・・・

        どんな工作の手口があるかわからないということを,改めて痛感させられた.

        当初は書く気はなかったが,本人が自分のサイトにおいて当方への卑怯な印象操作を止めなかったのでのでURLを示すことにしたわけである.

        上記の通り,管理人は新たにブログを立ち上げて雅子妃暴走放任工作を継続する.
        ここまでの執念深さには尋常でないものを感じる.


        ,皆様もかのブログの件,徹底的にマークし,追及していただきたい.また,新しいblogを見つけたらお知らせいただきたい.私も記録をとり続ける.

        プロ市民らの「雅子妃暴走工作」を断固阻止しよう!!

        私もこの件について引き続き徹底的に追求し,しばらく書き続けたいと思う.

        【現在の本ブログエントリ一覧】
        http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

        ↓以下で目次が見られます

         

        ただし,フレーム内のリンクをクリックするとフレーム内の表示だけが変わってしまいますので,記事一覧の確認だけにされることをお勧めします.



        執拗な創価主婦daily_diary(雅子妃暴走放任工作員)その2

        0
          私はここを開設する前には方々のサイトにお伺いしていた.
          本問題とそれに関する諸情報を一人でも多くの方に知っていただき,問題意識を持っていただいて,保守派に決起してもらうために.


          そうやってネットサーフィンする中で,去る2007年1月3日,気になるサイトを見つけた.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/


          そこは一見すると,普通の主婦の日常生活のサイト.
          カテゴリは家族,子育て,生活の話・・・実にアットホームだなと思った.
          (その時点のコンテンツで,16日は削除されていました)

          ところが,である.
          なぜかその中に“皇室”のカテゴリ・・・
          「社会」とか「世の中」とか「政治」ならまだわかる・・・

          まあそれはいいとしても,皇室の中でどの話題に触れたかと言うと,


          “皇太子妃批判について”!?
          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/cat_50030003.html

          何故にいきなり? 先に書くべきことは他にいくらでもあると思うのだが.

          そして内容を見ると,
          「雅子妃殿下の現状は全て病気のせい」
          「雅子妃殿下はかわいそう」
          「それなのに雅子妃殿下を批判する東宮批判派はどこも品がない,冷たい,まるで嫁いびり」
          という調子で,
          心ある東宮批判サイトのことは,存在は認めていても,全く触れていない.

          そして東宮擁護サイトのことは「冷静で論理的だ」を一生懸命持ち上げる.

          まるで,東宮批判派サイトは全て悪者,東宮擁護派サイトはいい人たち,と言わんばかりの印象操作

          また,
          雅子妃殿下の行状には”ご成婚”,”病気”,”お世継ぎ”では説明できないことが多数あるのに,それについては全くと言っていいほど触れていない.ここでも,原因はすべて病気であるかのような印象操作.

          私はかのサイトに書き込みをした.いきなり管理人氏にぶつけるのもどうかと思い管理人氏や特定の人を名指しするのでなく持論を述べる形で.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50491960.html#comments

          すると,かの管理人,そのことで文句をつけてきた.
          「自分の意見へのコメントのみにして欲しい」
          それは尤もだと思って,その後は気をつけてやり取りを続けたが,それでもやたらに私の発言を警戒してきた.

          私の発言内容への反論と言うより,発言すること自体を牽制してくるのだ.つまり”発言封じ”.

          さらに,そうやって私の発言を牽制しておきながら,わざわざご丁寧に”私信”というカテゴリ,”ブルーフォックスさんへ”という親記事まで立てて返答してきた.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/cat_50030400.html

          なぜこうまで私の発言に警戒するのかと,少しずつ不審に思い始めながらもやりとりを続けた.

          そして管理人は,私の発言することを封じられないと見るや,今度は私に対しても印象操作を仕掛けてきた.

          以下は1月10日付の先方からの親記事返信である.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50524188.html

          1)発言してもいないことを言ったかのように装ったのが2件.

          2)時間的な前後関係が逆のことをつなぎ合わせて私が約束を破ったかのように見せかけようとした.
          「貴方は今後はコメントへの返信の形のみにすると約束したがそうしなかった」.←「そうしなかった」の話は約束しようがない初投稿時の話である.

          3)私のサイトのURLを何度も案内したのに「ブルーフォックスさんのサイトはないのでどんな考え方かわからない」と嘘をついた.

          4)まっとうな批判派サイトについても共通して書いてあることがないのに”書いてある”と称した.

          5)既に事情説明したことに再度文句をつけてくる.
          そのうちの1つは,自分は管理人の立場で親記事から長い文で返信してくる.こちらは字数制限の厳しい返信欄からしか書けないから,相応の長文は何度にも分けて書き込まざるを得ない,それなのにそのことに文句をつける.

          6)さりげなく文中に私への中傷をしのばせる.

          など,
          他の読み手に対して,私のことを「問題ある人物で迷惑しています」かのように錯覚させ,そう印象付けようとしたのだ.

          そして,こちらからの具体的な質問への回答も胡散臭いものばかり.

          インターネットで批判派サイトと擁護派サイトについて,さらに批判派サイトのうち品のないサイト件数について調べたと言っているが,具体的な数字の提示を求めても出さない.まるで民主党永田偽メール.

          江頭豊への葬儀参列や,左翼臭プンプンの国連大学へやたらに通う件を突きつけると,「本人達だけが悪いのか」とはぐらかそうとした.

          これらのことについてさらに追求すると,1月12日にとうとう,「私が反論できなくなって妨害してきた」と言う発言を捏造した.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50524188.html#comments

          ついに本性を現した,というわけだ.
          そこまでされたので意を決して,他の複数のサイトにかのサイトの件を書き込んだ.

          単なる誤解で書いていたのならまだしも,確信的悪意を持ってやっていたのなら,許すわけにはいかないからだ.

          すると,かの管理人は半日たつかたたないうちに,いち早く反応した.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50530765.html

          >>これから先皇太子妃批判派の方がこのブログに訪れて膨れ上がることもあるかもしれないし、そういう人たちが私の過去の書き込みを引き合いに出してくることもあるかもしません
          >>そういう事態になってから対処するよりも今手を打っておこうかなと思いました

          など,一生懸命言い訳に終始していた.

          そして,今後は日常生活の話をやめ“皇太子妃批判”に特化する,と宣言した.
          ところで


          2. Posted by 楼主 2007年01月13日 23:09
          残念ながら卑怯者というのを絵に描いたような印象を受けた。

          という良識或るコメントをされていた方がおられたが,
          この項は私信カテゴリからは削除されてい,1月付け投稿記録には残されているが.そちらをわざと残して「残っています」と攻撃するつもりなのかも知れない.

          そして14日になり,何と200行を超える長い長い

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50534193.html

          文面でまたも詭弁と印象操作に終始し,またも当方の発言を牽制してきた.
          そしてこっけいだったのは

          「どんな調べ方をされて,いくつサイトを見て,そのうち批判派がいくつあって,そのうち品がないのがいくつあったのか」具体的な数字を出せとのことですが、そんなことしなくちゃいけませんか
          私そんなにヒマじゃありません
          専業主婦ですから働いている人よりも時間はあるかもしれませんが、それでもやらなくちゃいけないこといっぱいあるんです

          何回も長い長い親記事を書く暇はあっても調べ直す暇はないと言うのか?

          そしてさらに15日になって,管理人自身はもう私を封じ込め切れないと見たのか,か弱い主婦を装いつつサイト放棄を宣言.

          と,通りすがりを装った仲間のプロ市民が管理人を擁護し,こちらを一方的に中傷してきた.

          http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/50535159.html#comments

          ちなみに今日16日も,そして今,こうして今記事を更新している間にも上記の通り仲間のプロ市民が次々と応援に駆けつけている.

          一生懸命私に対して印象操作を図ってきたがかなわなかったので,自分はか弱い主婦を演じ続け,仲間に印象操作をやってもらったわけか.

          ここで改めてかのサイトの企みについて分析してみたい.

          ちょっと見は雅子妃殿下を一生懸命かばっている.
          しかし気になるのは,前述の通り雅子妃殿下の行動の原因を全て病気のせいにし,それを批判する皇太子批判サイト・批判者をすべて悪魔視してきたこと.

          本当に雅子妃殿下を心配するなら,雅子妃殿下ご自身の非は非としてご意見申し上げるべきであろう.
          「国民が悲しみますよ.何卒次代の皇后陛下としてのご自覚をお持ちになり,身をお慎みくださいませ」的に.
          しかし,その管理人はそれをまったくしていない.

          かの管理人は,皇太子妃をこのままどんどん暴走させたいのだ.
          次代の御世に皇室を国民から離間させたいのだろう.


          だから,妃の暴走を批判する意見は全て貶め,封じ込めようというわけだ.

          雅子妃殿下および東宮ご一家の行状で“結婚”“お世継ぎ”“病気”だけでは説明不能な部分が多々ある.それを世に知られては困る.

          東宮批判派のサイトや人々でも,櫻井よしこ先生のように心あるサイトもあるが,それを世に知られては困る.

          また,私は複数のサイトにその反証をずいぶんと書いてきた.

          だから管理人は私に反証を書かれるのを恐れていたのである.

          他のアットホームな主婦の日常生活のコンテンツも全てカムフラージュであったわけだ.
          他のエントリの,子供への愛情にあふれた記事からは想像もできない.
          こんな母親に育てられた子供はかわいそうだ.
          子供に対して恥ずかしいと思わないのか?

          ちなみにアットホームな記事は16日になって全て削除され,それにあわせるかのように,

          4. Posted by 響鬼 2007年01月16日 14:45

          私もずっと見てましたけど、前の悩みながらでも生活感ある日記のがよかったです。
          削除する方を間違えたのでは?

          との援護工作.

          それにしても,こういう巧妙な工作の手口があろうとは.

          平凡な主婦のサイトを装って,その中に政治的工作を忍ばせる.
          そして,互いに無関係な人々を装って共謀して工作する.

          こういう手合いを“プロ市民”と言うのか・・・

          どんな工作の手口があるかわからないということを,改めて痛感させられた.

          当初は書く気はなかったが,本人が自分のサイトにおいて当方への卑怯な印象操作を止めなかったのでのでURLを示すことにしたわけである.

          上記の通り,管理人は新たにブログを立ち上げて雅子妃暴走放任工作を継続する.
          ここまでの執念深さには尋常でないものを感じる.


          ,皆様もかのブログの件,徹底的にマークし,追及していただきたい.また,新しいblogを見つけたらお知らせいただきたい.私も記録をとり続ける.

          プロ市民らの「雅子妃暴走工作」を断固阻止しよう!!

          私もこの件について引き続き徹底的に追求し,しばらく書き続けたいと思う.

          【現在の本ブログエントリ一覧】
          http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

          ↓以下で目次が見られます

           

          ただし,フレーム内のリンクをクリックするとフレーム内の表示だけが変わってしまいますので,記事一覧の確認だけにされることをお勧めします.



          執拗な狂気の創価主婦daily_diary=雅子妃の暴走を温める反日工作員

          0

            .

            daily_diary 日々の記録

            http://blog.livedoor.jp/daily_diary/


            本サイトでも頻繁に書いているdaily_diaryというのは上記のブログの管理人daily_diary(ブログ名と同名)のことである.
            一見すると子育てに励む平凡な主婦だが,それは隠れ蓑で,実際には雅子妃の暴走を温め,同時に憂国系の東宮批判派を貶めて,皇室解体につなげていこうと企む創価反日工作員である.

            このシリーズで記しているように、私に己の卑劣な正体を暴かれてからは以下のFC2サイトに逃げ出して、必死になって「"雅子妃批判"叩き」を続けている。

             

            http://diarydaily.blog93.fc2.com/

             


            「雅子妃の暴走を温める」というのがどういうことかは下記エントリ

            http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/392023/

            も参照いただきたい.

            ここでは
            daily_diaryの工作活動について述べることとする.

            私は
            daily_diaryの主張に不審を抱いて,本ブログをスタートさせる前後から出向いてdaily_diary追求した.
            はじめはブログのイメージそのままに柔らかな物腰の主婦の姿勢で返答してしきていたが,次第に卑怯な本性を現し始め,さらには1人で11役もの一人芝居までして激しく抵抗した.
            そのうちついに根負けしたのか,2007年1月24日をもって一旦更新は途絶えた.
            2007年6月21日13時58分29秒に本人が自作自演無名書き込みしているが.

            その後2008年7月になってそれまでの間のに書かれていたコメントの書き込みがあり,本人は各コメントに対していちいちエントリを立てて返答している.

            その中で1つ

            http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/51067927.html

            >>
            でも、このブログはとりあえずこのまましばらくほかっておこうと思います
            理由は…というと、ここに書かれた記事やコメントは、いろいろな意味で後々役に立つかもしれないからです
            いろんなところにリンクが貼られているので、いろんな人がこのブログを訪れていると思うのですが、その人たちがこのブログの記事やコメントを読めば、わかることがあると思います
            「証拠」を残しておきたいというのが本音かも知れませんが…
            私は相手にしているつもりはないのですが、このサイトを閉じない以上、相手にしているのと同じなのかも知れませんけどね

            <<

            そうなのだろう.
            ブログを閉鎖しないことが本人の抵抗なのであろう.
            そして,だまされてくれる人物を1人でも見つけようとしているのかもしれない.

            さて,daily_diaryはその2007年1月24日の“終了宣言”から1年以上たった現在に至るまで何もしなかったわけではなかった.
            同人は常時私を監視し続けており,HNを変えたり,通りすがりと称しては私がお伺いしているサイト様(お仲間,対立者を問わず)をストーカーよろしく次々に探し出して押しかけてきて私を中傷しているのである.
            現在までのうち最新のもので私が発見したのは以下のJ-CASTニュースの第27コメントである.

            http://www.j-cast.com/2007/12/25014961.html?ly=cm&p=1

            ちなみに私が同人に出会ったのは上記サイトが初めてではない.
            ↓こちら「
            桜花 −愛するニッポン−」様にも同時期の2006年末にelle_elleと名乗って管理人様に絡んでおり,私に反論されて撤退している.

            http://news-japan.jugem.jp/?eid=188#comments

            これだけではわかりにくいので,少しだけ補足する.

            daily_diaryの記事第1号は2006年9月22日19時27分「体のこと。」というカテゴリで「歯の治療」という記事であった.ちょうと秋篠宮悠仁親王殿下ご生誕の直後である(2007年1月16日に後述のとおり証拠隠滅で削除された.).

            その他にも,順次「自分のこと。」「主人のこと。」「実家のこと。」「家計のこと。」「2人目。」「娘のこと。」)と,全てアットホームな主婦のカテゴリと記事が続いていた.そして訪れる主婦仲間も増えていた。

            そして,天長節の直後,2006年12月25日18時30分になって「皇室のこと。」のカテゴリが設けられ,

            http://blog.livedoor.jp/daily_diary/archives/cat_50030003.html

            「皇太子妃批判について」

            が,アットホームな主婦のコンテンツの中にさり気なく書き加えられた.

            その主張内容の胡散臭さは本シリーズ

            雅子妃の暴走を温存しようとする反日工作員 

            で指摘しているが,同人は何気ないアットホームな主婦のサイトの中にさりげなく工作をしのばせ,主婦たちを「雅子さまかわいそう」「皇太子妃批判ってひどい人ばかりね」で洗脳しようとしていたのである.



            ところで,たかが1つのサイトについてなぜ今も私が書き続けているのか.
            上記の事情から“戦い”はまだ続いているからというのもあるが,それだけではない.

            1つには,東宮批判派潰しそして東宮擁護の工作の手口として貴重な事例だからである(あるいは愛子天皇・女系天皇への企みもあるのかも知れない).

            次に,皆様から監視していただくことによって,本人をこれ以上動けなくすることである.

            私は当時,
            daily_diaryはプロ市民かと思っていた.
            しかし,他所でいろいろ話を聞き,私もその絡み方,本性を隠して主婦を取り込もうとする姿勢,そして政治的新年によるとしか思えぬ執念深さに
            daily_diaryは創価学会信者ではないかと思うようになった.

            いずれにせよ反日・反皇室であることに変わりはないのだが.

            【データ】

            daily_diaryの皇室関係記事一覧

            daily_diary|皇室のこと。
            daily_diary|私信


            daily_diary200612
                 

             

            daily_diary20061225皇太子妃批判について     
            daily_diary20061227皇太子妃批判サイトの特徴

            daily_diary200701


            daily_diary20070105ブルーフォックスさんへ
                 
            daily_diary20070106皇太子夫妻が批判される理由1     
            daily_diary20070109ブルーフォックスさんへ     
            daily_diary20070110ブルーフォックスさんへ     
            daily_diary20070113お知らせ【ここは月別,カテゴリ別からは見られないよう工作されています】     
            daily_diary20070114ブルーフォックスさんへ     
            daily_diary20070115ブルーフォックスさんへ     
            daily_diary20070119はじめまして通りすがりですさん、※さん、響鬼さん、ふうこさん、通行人Bさん、傍観者さん、傍観者Bさんへ     
            daily_diary20070124はじめまして通りすがりですさんへ 

            これ以外にも,己のサイトの本質を隠すためのアットホームな主婦としてのカテゴリ「体のこと。」「自分のこと。」「主人のこと。」「実家のこと。」「家計のこと。」「2人目。」「娘のこと。」などがあったが,2007年1月16日に削除されている.

            今後も
            daily_diary本人による証拠隠滅が予想されるが,削除された分も含め,すべての記録は私の手で保存してあるのでdaily_diary本人がいくら証拠隠滅しても無駄だ.

            他サイト様における
            daily_diaryの私・ブルーフォックスへの誹謗中傷(2007年4月以後のものを挙げてみる.)

            http://koshitsu.jugem.jp/?eid=206#comments
            (通りすがり)

            http://www2.cocolog-suruga.com/chunenpower/2007/06/post_04f0.html#comments
            (通りすがり および 通りすがり2号)

            http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-587.html#comment
            (とうこ および ナカス)

            http://ameblo.jp/koramu/entry-10035788153.html#cbox
            (通りすがり 2007-06-10 19:14:07)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_f32c.html#comments
            (渋谷節子)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_0c4f.html
            (憂国ヲチャ:★これは微妙だが)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_08c3.html
            (千代田の陰謀)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_82e6.html#comment-14744491
            (鳥取ひちゃこ)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_513d.html#comment-14750187
            (高円宮ちゃこ)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/07/post_73a6.html#comment-14758019
            (Red Asian racoon)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/10/post_a3ef.html#comment-16047477
            (赤狸)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/10/post_a3ef.html#comment-16116931
            (ちょこれーと)

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/12/post_0b9b.html
            (ちょこれーと★ただし,「ちょこれーと」としては東宮批判派を装っている.

            http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2007/12/post_5f6e.html#comment-16855662
            (れっどあじあんらくーん:これは模倣反の可能性あり

            http://wont-be-long.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_eb66.html#comment-17104658
            (巷の通りすがり者 | 2008年1月14日 (月) 19時07分)

            http://www.j-cast.com/2007/12/25014961.html?ly=cm&p=1
            27:匿名  2008/2/ 7 08:41

            など

            なお,そう思うのは複数の共通点があるからである.
            daily_diary本人もここを監視しているのであえて書かないが.

            上記のサイトには別項で取り上げている雅子妃擁護派のサイトも含まれるが,daily_diaryはその論戦先にまで“通りすがり”と称しては押しかけてきて管理人氏の肩を持っているわけだ.

            【関連エントリ:文章を整理中ですので読みづらいところがありますがお許しください】

            雅子妃の暴走を温存しようとする反日工作員

            http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/70488/

            【現在の本ブログエントリ一覧】

            http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list
             

             

             


            「雅子妃そして皇太子ご一家の問題を論じるにあたっての心得

            0
              下記フレームが見づらい方やフレームに対応しないブラウザをお使いの方は,お手数ですがこちらをクリックしてイザ!本局にお越しください. ↓こちらは本サイトのエントリ一覧(イザ!本局)です.

              【はじめに】雅子妃殿下そして皇太子ご一家が皇室自壊を招いている:雅子妃・東宮問題は第2の女系天皇問題

              0
                ★一の矢は天皇制廃止,二の矢は女系天皇,三の矢は東宮を堕落させること。
                ★女性・女系推進派の目論見が別の形で実現してしまう。
                ★女性・女系問題よりも差し迫った危機
                ★雅子妃殿下の反日性と創価学会疑惑
                ★東宮批判と皇室批判を混同するな。
                ★本問題には思考停止・脊髄反射、あるいは及び腰になる保守派
                ★ほくそえむ左翼。


                女性・女系天皇問題がひとまず沈静化して皇統の危機は去ったかに見えますが、ご皇室にはより逼迫した、かつより
                以上の危機が迫っています。

                それはご皇室の自壊の危機です。

                その危機を招いているのは雅子皇太子妃をはじめ皇太子(東宮)ご一家です。
                ご一家のあまりにもご皇族としての自覚に欠け、公を忘れ、私にこもりすぎたお振る舞いによる、皇室
                自壊の危機が迫っているのです。

                天皇・皇后両陛下や秋篠宮ご一家がご皇族としてのお勤めを、たとえお体の具合が悪かろうと立派に果たされています。

                ところがそれに対して、雅子皇太子妃殿下は長期に渡り祭祀や公務を休み続けながら、静養や私的外出には海外にでも行かれるという、不可解な振る舞いをされ続けています。

                そして、このような有り様でさえも雅子妃の“ご病気”を理由に擁護しようとする空気、のみならずそれ以後の議論を封じ込めようとする空気が保守にも左翼にもあります。



                ここで皆様に注意いただきたいのですが、雅子妃のお振る舞いには“ご病気”であることを考慮し、差し引いてもなお不可解なことが少なからずあるのです。それは主に品
                格面と思想面に分けられます。

                 
                まず品格面ですが、例えば皇太子御一家で妃殿下の母方祖父・江頭豊氏(水俣病の大罪人)の葬儀に参列されたことです。
                この件は、次代の両陛下が水俣病に今尚苦しむ方々の心を無視したことと言わざるを得ません.

                 
                また、雅子妃やお父上・小和田恒氏の思想には、かなり反日的・左翼的なものが見え隠れしています。
                (詳しくは以下2件を)

                http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/108472/



                 http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/111808/


                詳しくは当ブログをご欄頂きたいと思いますが、先に申し上げたように、雅子妃殿下のお振る舞いには“ご病気”では説明のつかないことや、“ご病気”を差し引いてもなお許されないことが数多くあるのです。



                さて、

                李下に冠を正さず
                瓜田に履を納れず

                ということわざがありますが、これは、公人、そして人の上に立つ人が心しなければならないことと存じます。
                特にご皇族は最高の公人ですから、大変不遜な物言いながら、もっとも心していただかねばならないと存じます。

                しかし、現在の雅子妃殿下、そして東宮ご一家のあり様は余りにも、

                李下に冠を正し続け、
                瓜田に履を納れ続けている

                としか思えません。

                ご本人たちのご意思がどうであれ、両陛下や秋篠宮ご一家に比べて公務が非常に少ないのも宮内庁のページから明らかです.

                http://www.kunaicho.go.jp/

                しかも公務を欠席したその日や前後の日に私的な“お楽しみ”ということが頻繁にあるのも事実です。

                となれば国民の間に「理解できない」「納得できない」という感情が出てくるのは避けられますまい。



                さて、この問題が表に出始めたのは2004年5月10日の皇太子殿下の「雅子のキャリアやそれにもとづく人格を否定するような動き・・・」発言以後のようですが、それでも一般の新聞やテレビでは“菊のタブー”故なのか表立って報じられておらず、インターネット上や週刊誌に限られており、まだまだ市民権を得てはいません。


                先に述べたように、この問題は女性・女系天皇問題より急を要しています。もう十数年先に徳仁天皇即位の時が来るのですから。

                それなのに、保守系の評論家の先生方やWebサイトでは、この東宮問題をスルーしたり、東宮を含めた皇室崇敬派であったりなのが実情です。

                東宮問題の世論における認識は、拉致問題で言うなら、まだ“拉致疑惑”と呼ばれていたころの状況です。

                何しろ保守が尊敬申し上げるべきご皇族ご自身が次々と“問題を起こしている”わけですから、扱いに困ると言うのは無理もないかもしれませんが、「ご皇族」の「ご病気」で思考停止している方々も要る有様です。ちょうど左翼が「9条」や「人権」で思考停止し、それらに疑義を唱えるだけで脊髄反射を起こしますが、それと同様に東宮批判をしただけで脊髄反射を起こす方々がいます。東宮批判と皇室批判は違うのですが、両者の区別がつかないのでしょう。実に情けないことです。

                その一方で、天皇制廃止を叫んでいる左翼が雅子妃殿下や東宮御一家の行状について、これ幸いと叩くどころか、逆に全く沈黙しているのが気にかかります。

                江頭豊葬儀参列の件など、天皇制や大企業を敵視してきた左翼なら当然すぐさま宮内庁を攻撃すると思ったのですが、そういう動きは全くありません。

                ついこの3月にも皇太子ご一家は、ご病気を皇后陛下がご病気を押して公務を続けられているのを横目にスキーに出かけるという“暴挙”に出ましたが、この件についても格好の攻撃材料であったはずなのに左翼は沈黙しています。

                そういえば「週刊金曜日」のかの皇室侮辱芝居でも、雅子妃や東宮ご一家の話は出てこなかったのでは?


                女系天皇が絶望的になった今、左翼は雅子妃の暴走による皇室自壊に期待しているとしか考えられません。

                ましてご皇室以外でも、安倍政権の誕生や教育基本法改正、防衛省など今や左翼にはかつてない逆風が吹いているのですから。


                支配と被支配の対立構図が好きな左翼からは「プリンセス・マサコ」のように、雅子妃を被支配の側に仕立てて皇室を攻撃すると言う工作も出てきています。



                このままでは悠仁親王殿下ご誕生で男系男子継承が安泰どころか、悠仁親王御即位以前に皇室は自壊してしまいます。

                ただ、この問題は、さすがに安倍総理や産経新聞でも容易に手が出せないと思います。こんなときこそ是非とも憂国の志士であられる維新政党・新風の皆様や、ネット連合新風連の皆様から、雅子妃殿下や皇太子ご一家を諌めていただきたいと思います。



                今上陛下の御在位中に何としても世論を啓発し、本件を解決しなければなりません。

                保守派の皆様、今一度思い出してください。
                私達は何故女性・女系天皇に反対してきたのでしょうか?
                それは、女系天皇になれば天皇が名ばかり形ばかりの天皇になり、一般人と同じ座に引き摺り下ろされてしまうからではありませんでしたか?
                今の皇太子ご一家のお振る舞いは、自ら一般人の座に落ちていこうとされるものなのです。
                このままでは、女性・女系天皇推進派の企みが、女性・女系天皇とは別の形で実現してしまうことになるのです。


                保守派の皆様、真にご皇室そして日本の将来を思われるなら、東宮問題の解決に向けてお力をお貸しください。

                ご皇室が前代未聞の危機に瀕しているのです。

                どうかよろしくお願いいたします。



                【現在公開中のコンテンツ】


                http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

                【ご参考】
                櫻井よしこ先生のサイトより

                はじける笑顔の雅子妃に複雑な思い 皇室はなんのために存在するのか?

                http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/archives/515

                『悠仁親王』ご誕生でも低調な世論 皇室への無関心こそ最大の危機
                http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/archives/521



                ところで、「週刊文春」がスクープした高円宮承子女王殿下のスキャンダルですが、確かに皇位継承には無縁の方ですし、高円宮家は廃絶が確定していますからその意味では雅子妃よりも将来的な問題は少ないでしょう。
                しかし、れっきとした天皇家のお血筋(皇太子殿下のまたいとこ)の生まれながらの皇族が引き起こしたスキャンダルという点では雅子妃よりも重大な事態です。

                私はお母上・高円宮久子妃に雅子妃の姿を見た思いがいたします。承子女王殿下の醜態はあるいは愛子内親王殿下の未来のお姿かもしれません。


                ご参考までに
                ご本人?のBBS
                http://bbs.fishbowl.rm.st/tsugu/bbs.cgi

                「歴史と日本人−明日へのとびら」様から−高円宮承子さまについて
                http://blog.livedoor.jp/k60422/archives/50825723.html

                「歴史と日本人−明日へのとびら」様から−ご皇室は、英国王室になってはいけませぬ
                http://blog.livedoor.jp/k60422/archives/50827767.html


                「小説以外にも語りたい!」様から−高円宮承子女王殿下にみる皇室の神聖
                http://blog.livedoor.jp/orihara22/archives/50838681.html


                「日本が好きなだけなんだよ」様から−週刊文春で報道された高円宮承子女王の痛い行状
                http://ameblo.jp/koramu/entry-10024742065.html

                【はじめに】このままでは雅子妃殿下,皇太子ご一家が皇室自壊を招く:雅子妃・東宮問題は第2の女系天皇問題です

                0
                  下記フレームが見づらい方やフレームに対応しないブラウザをお使いの方は,お手数ですがこちらをクリックしてイザ!本局にお越しください. ↓こちらは本サイトのエントリ一覧(イザ!本局)です. 誠に勝手ながらトラックバックはイザ!本局へお願いいたします.
                  一番上のフレーム内のトラックバックURLをコピーしてご利用いただけます.


                  PR

                  calendar

                  S M T W T F S
                        1
                  2345678
                  9101112131415
                  16171819202122
                  23242526272829
                  30      
                  << April 2017 >>

                  selected entries

                  categories

                  archives

                  recent trackback

                  • 月刊WILL5,6月号西尾幹二先生ご論文を読んで:徳仁”反日天皇・左翼天皇・人権派天皇”の恐怖
                    ド素人が行く!!
                  • 月刊WILL5,6月号西尾幹二先生ご論文を読んで:徳仁”反日天皇・左翼天皇・人権派天皇”の恐怖
                    ド素人が行く!!

                  recommend

                  links

                  profile

                  search this site.

                  others

                  mobile

                  qrcode

                  powered

                  無料ブログ作成サービス JUGEM

                  言論の自由空洞化を狙った、人権侵害救済法案が閣議決定されてしまいました。断固として阻止しましょう!下記はたちあがれ日本サイト様のPDFチラシを1画像にまとめたものです。

                  Photo

                  皇祖神よ、八百万の神々よ、歴代天皇陛下よ、何とぞ日本国に未来を与えたまえ!!

                  Photo_2 Photo Photo_3 Photo